| 済南凌佳科技有限公司は日本大手IT企業で長年のシステム開発経験を持つ中国人留学生を中心に、2002年7月に「日本企業向けのシステム開発に特化したシステムエンジニア
リング会社」として設立しました。日本の中国オフショア開発ニーズに応え成長を続けてきた会社です。 設立当初より、日本企業(日立グループ企業など)との協業に取り組み、ホスト系、UNIX系、PC系の幅広い分野に対応し、JAVAなどの先端技術を採用したプログラミングも行ってきました。 更に、2006年4月には「オフショア開発のブリッジSE集団」として日本法人の株式会社日本凌佳システム を設立しました。これから更なる新たなチャンスとチャレンジの可能性を広げたと考えています。これからも、お客様への安全、安心、安定かつ良質的なサービスの提供を 継続できるよう努力し続けます。 2008年7月12日、(株)日立情報システムズ(http://www.hitachijoho.com)は済南凌佳科技有限公司と業務提携し、日立情報(済南)開発センターを設立しました。当開発センターは中国でのソフトウェアの設計・製造のためのソフトウエア受託業務拠点と位置付けられている。日立情報(済南)開発センターの設立を機に、済南凌佳科技有限公司とオフショア開発(設計、コーディング)や人材育成(ブリッジSE、PM)等幅広い範囲で深く提携する予定であり、9月1日開校した済南市凌佳外包培訓学校(ブリッジSE学校)ととも、済南市のオフショア開発産業により一層貢献できるように望んでいる。 2009年2月、社会に認知され基盤を固めた企業の更なる競争力強化のために、現有産業の基礎に立脚し、凌佳は積極的に日立の最先端技術――指静脈認証システムを導入し、再開発に挑んだ。これは凌佳がSI事業に本格進出するシンボルとなり、今後も、「信心、全心、安心」の根本理念に基づいて、科学技術で 生産力を生み出し、国民の豊かな生活を実現するために、努力を積み重ねていく。 |
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会社名称 | : | 済南凌佳科技有限公司 |
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英文名称 | : | Jinan Ryouka Science & Technology Co.,Ltd. |
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略 称 | : | RYOUKA |
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設 立 | : | 2002年7月30日 |
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所 在 地 | : | 山東省済南市高新区舜華路1号・斉魯軟件園創業広場B座 |
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代 表 者 | : | 蔡 立 (代表取締役社長) |
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技術顧問 | : | 薦田 憲久(大阪大学大学院 情報科学研究科教授) |
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認証取得 | : | ISO9001(2000年版)(登録番号:01207Q10605ROM) |
| ソフトウェア企業認定証書(認定番号:魯 R-2004-0017) | |||
| 高新技術企業証書(認定番号:22-01788) | |||
| 済南市ソフトウェアアウトソーシング中堅企業 | |||
| 済南市優秀ソフトウェアアウトソーシング企業 | |||
| CMMIレベル3認証 |
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中国・経済導報A3産経版 | 凌佳社はオフショァ開発会社から日中間IT総合サービス社へ. |
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日刊工業ニュース | オフショア要員3倍2000人体制. |
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日立公共システム営業統括本部・公共システム事業部 | 斉魯ソフトパークの「IT人材育成(日中ブリッジ上級SE育成)」を支援. |
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SEI APPRAISAL SYSTEM | 済南凌佳科技有限公司がCMMIレベル3の認証を達成. |
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中国・済南市政府 | 済南市初の対日アウトソーシング中高級人材培訓機構を設立. |

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